鴻臚館広場周辺の桜がようやく満開になったので夕方から夜桜を見に行った。今年は早いかと思いきや、寒い日もあったので予想よりだいぶ遅い満開だった。 去年と同じ場所に陣取って、持ってきたつまみと広場に来ているお店で買ってきたものを並べて乾杯。徐々に日が落ちて変わりゆく桜と、それを見上げて写真を撮る人たちを眺めながら飲んだ。なかなかに至福のひととき。 それにしてもなぜ外で飲む酒はうまいのだろうか? 「夜桜」宵(酔)闇の 目には二重の 櫻花蔵 カテゴリー: えしぇ蔵日記